TISHIKI
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従業員アンケート
従業員アンケート
従業員アンケート
従業員専用アンケート(key=emp)
氏名(フルネーム)
※必須
家族構成(例:夫・妻・子2人・祖母 など)
Q1
あなたの性別をお答えください。
男性
女性
その他
無回答
Q2
あなたの年代をお答えください。
10代
20代
30代
40代
50代
60代
70代以上
Q3
現在の雇用形態をお答えください。※複数当てはまる方は、主なものをお答えください。
フルタイム(一般社員)
フルタイム(管理職以上)
フルタイム(課長・部長クラス以上)
パートタイム
Q4
家族や親族の介護経験の有無(複数回答可)
過去に介護経験あり
現在介護中
介護経験なし
Q5
(Q4で「現在介護中/過去に介護経験あり」の方)介護が始まってから、雇用形態の変化はありましたか。
転職
同じ勤務先で勤務形態の変更
退職(介護に専念)
変化なし
Q6
今後5年以内に、両親や親族の介護の可能性はありますか。
介護する可能性はかなり高い
少しある
ない
わからない
Q7
介護する立場になったら、どの程度の不安を感じますか。
非常に不安に感じる
不安を感じる
少し不安に感じる
不安は感じない
わからない
Q8
(Q7で「不安」系を選んだ方)不安の理由(複数回答可)
介護に関する相談相手がいない
介護の仕方がわからない
公的介護保険制度の仕組みがわからない
介護費用がどのくらいか不安
いつまで続くか不安
親が遠方に住んでおり…
介護を協力・分担してくれる人が少ない
要介護者となった場合の(移動・通院等)具体支援
仕事との両立が不安
会社の理解が不十分
家族の理解が不十分
Q9
家族の介護が必要になった時、誰が主に介護を担いますか。
あなた
あなたの配偶者
同居の家族・親族
別居の家族・親族
外部サービス中心
わからない
Q10
家族に介護が必要になった時、どのような関わり方が望ましいと考えますか。
介護が必要になっても、自由がないように献身的な介護をしたい
介護が必要になって多少不自由でも、できることはやって欲しい
専門の介護サービスを受けながら、仕事は続けたい
外部サポートに助けられながら介護したい
Q11
現在の勤務先で働きながら介護を担えると思いますか。
できると思う
できないと思う
わからない
Q12
(Q11で「できない/わからない」)その理由(複数回答可)
勤務先に介護支援制度が整備されていない
勤務先に介護に関する相談窓口がない
代わりの人材がすぐに確保できない
退職せざるを得る可能性がある
昇進・昇格・評価への影響が不安
収入を維持しなければならない
通勤・家庭事情など物理的制約が大きい
周囲(上司・同僚)の理解が得られない
会社の制度に関する情報が不足
その他(自由記述)
Q13
介護が必要になったとき、どのような働き方が望ましいと思いますか。
仕事を辞めて介護に専念する
休業や離職しつつ自分が介護
支援制度を利用しながら仕事と両立
仕事の仕方を特に変えない
Q14
不安なく仕事と介護の両立をするために必要な要素はなんですか(複数回答可)
公的介護保険制度の仕組みを学べる機会
勤務先の介護にかかわる情報提供
上司・同僚の理解促進
業務やシフトの調整(柔軟な勤務)
休暇・休業制度の整備
社内の相談窓口の設置
地域での介護に関する相談
適切な介護サービスの案内・紹介
代替要員の確保
介護費用に関する支援
介護について将来の見通し
一日だけ見てもらえるなどのスポット支援
Q15
企業内で以下のサービスの利用ができる場合、「仕事と介護の両立」に役立つと思いますか(複数回答可)
介護保険制度の全体像について学び・相談できる仕組み
急な介護に関わる休暇や業務調整が円滑になる社内コミュニケーション
介護の専門家による「介護の相談窓口」の設置
今のところ必要性を感じない
介護を受ける家族は、どのような介護を望んでいると思いますか?
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